はり・きゅう専門 ひごころ治療院

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家相「南の張り」は名誉と昇進の吉相!しかし張り過ぎは目上と対立する没落の危機

家相学 44 宅地と家屋の張り欠け

「南の張り」は名誉と昇進の吉相!しかし張り過ぎは目上と対立する没落の危機 家相学において、南の方位は太陽が最も高く昇る場所であり、「知性」「名誉」「公おおやけ」を司る華やかな方位です。この南側の間取りに「張り(出っ張り)...

免疫学から考える過敏性腸疾患

免疫 65

過敏性腸症候群の正体下痢と腹痛は体を守る「治癒反応」だった 通勤電車や会議中に突然襲ってくる腹痛と下痢。過敏性腸症候群(IBS)に悩む人の多くは、この不快な症状を薬で止めようと必死になります。しかし、その「下痢」や「痛み...

腎系統の病理 腎系統の病理について

東洋医学講座 424

腎の不調はいつ治る?季節で読み解く「治癒と悪化」の法則 「春になると体調が良い」「季節の変わり目に必ず腰が痛くなる」。そんな経験はありませんか?東洋医学では、病気の経過は決して偶然ではなく、季節の巡りと密接な法則(旺相死...

家相「巽(東南)の張り」は信用と繁栄の吉相!ただし張り過ぎと欠けには要注意

家相学 43 宅地と家屋の張り欠け

「巽(東南)の張り」は信用と繁栄の吉相!ただし張り過ぎと欠けには要注意 家相学において、巽(東南)の方位は「風」のように爽やかな気を運び、世間からの信用と遠方への発展を司る非常に重要な場所です。この方位の「張り(出っ張り...

潰瘍性大腸炎が増え続ける理由:薬が招く「顆粒球の暴走」と悪化の連鎖

免疫 64

潰瘍性大腸炎が増え続ける理由薬が招く「顆粒球の暴走」と悪化の連鎖 特定疾患である潰瘍性大腸炎の患者数が急増している背景には、標準治療における「ある矛盾」が隠されています。治療薬であるサラゾピリンやステロイドが、実は病態の...

東洋医学講座 423

腎の病はいつ治る?季節と日の巡りで読み解く「病理の法則」 「腰痛がひどくなる日と、楽な日がある」「特定の季節になると体調を崩しやすい」。そんな経験はありませんか?東洋医学では、病気の経過は決してランダムではなく、季節や日...

家相「東の張り」は吉相?凶相?長男の運気を左右する張り・欠け判断基準

家相学 42 宅地と家屋の張り欠け

家相「東の張り」は吉相?凶相?長男の運気を左右する張り・欠け判断基準 家相学において、家の外面構造にある「張り(出っ張り)」と「欠け(くぼみ)」は、その方位が司る家族の運気や健康に直接影響します。特に「東」は、朝日が昇る...

ストレスで胃の不調を感じる真面目な女性と自律神経を整える鍼灸治療のイメージ

【コラム】真面目な人ほど胃を壊す?不調時の「食べない」選択と自律神経ケア (2025/12/07)

「食事は一日三食、規則正しくとらなければならない」「栄養バランスをしっかり考えないといけない」 健康を意識する上で、これはもちろん正論であり、とても大切なことです。 しかし、もしあなたが現在、慢性的な「胃の不調」や「原因...

組織障害と免疫学ー消炎鎮痛剤が招く病態の悪化

免疫 63

組織障害と免疫学消炎鎮痛剤が招く病態の悪化  発熱や痛みを抑えるために広く使われる消炎鎮痛剤(NSAIDsやステロイド)ですが、その使用には深刻なリスクが潜んでいます。これらの薬剤は、組織の修復を促すはずの治癒反応を抑え...

「水気」が繋ぐ腎と心 – 寒さが生命力を育てる理由

東洋医学講座 422

「水気」が繋ぐ腎と心寒さが生命力を育てる理由 「なぜ寒いと身が縮こまるのか」「なぜ腎が弱ると恐れやすくなるのか」。一見関係なさそうなこれらの現象は、東洋医学ではすべて「水気すいき」という一つの理ことわりで繋がっています。...

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〒211-0006
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午前 (9:00-12:00) × 〇 〇 〇 〇 〇 〇
午後 (2:30-7:30) × 〇 〇 〇 × 〇 △
※日曜と祝日、木曜午後はお休みさせていただきます。
※土曜は午後5:30までの受付です。
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