【妊活鍼灸】体外受精・不妊でお悩みの方へ|武蔵小杉・新丸子のひごころ治療院

【症例①】体外受精を繰り返しても着床しなかったケース(40代女性)
【症例②】流産を繰り返し、不安が強かったケース(30代後半女性)
【症例③】ホルモン治療の連続で心身が限界だったケース(30代女性)
脈診で全身の状態を確認する様子
極小のお灸と細い鍼を用いた施術の様子
温かい飲み物を両手で包み込む様子
鍼は痛くないですか?お灸は熱くて火傷しませんか?

ご安心ください。当院では日本の伝統的な「和鍼」を専用の筒を用いて挿入するため、痛みはほとんどありません。お灸も、胡麻粒〜お米の半分ほどの極めて小さなモグサを使用します。チクッとした心地よい熱感で、黒い火傷の跡が残るようなことはありません。

クリニックでの治療(体外受精)と並行しても大丈夫ですか?

はい、大半の患者様がクリニックと併用されています。採卵の質を高めるための周期、内膜を厚くして着床を助けるための周期など、スケジュールに合わせて最適なサポートを行います。

どれくらい通えば体質は変わりますか?

卵子が育ち、身体の血液が入れ替わるサイクルを考慮すると、まずは「3ヶ月(週1回程度のペース)」を一つの目安として体質改善に取り組んでいただくことを推奨しています。

施術の予約は、生理周期に合わせたほうがよいですか?

まずはご都合のよいタイミングでお越しください。採卵や移植の予定が決まっている場合は、その日程をお知らせいただければ、周期に合わせた通院ペースをご提案します。生理中のご来院も問題ありません。

川崎市中原区の鍼灸院「ひごころ治療院」の外観を描いた、温かみのある緑色の鉛筆画イラスト